10月13日開催中止の公開講座の再開催について


 追加の募集を開始いたしました。 右カラムよりお願いします。



|(申し込み状況 1月21日 午後  9時 現在  定員           
|                                               
|    
|    募集予定人員に達しましたので,募集を終了いたします。
|
|   
|    
| 1月12日 15時57分ごろ申し込みをされた方のアドレスが違うようで,受講票がお送りできません。
| 記載いただいた電話番号も現在使われてないようです。再度,アドレスをご連絡ください。
|     

10月13日に開催を予定していました公開講座を,台風のため

 急遽開催中止をしたことをお詫びいたします。

 さて,上記公開講座を下記のように再開催することにいたしました。

 参加者の募集については,10月13日に申し込みいただいた方

 を優先的に募集いたします。定員に満たない場合にのみ,追加の募集

 を行います。

 参加の募集については,メールにて,10月13日に申し込まれた

 方にご案内いたします。

 参加ご希望の場合は,届いたメールにお名前だけをご記入いただき

 そのままご返信ください。折り返し受講票をお送りいたします。


         記

 ◆演 者 榊原洋一先生

 ◆演 題 気になる子どもの発達と支援 ―乳幼児から思春期 まで―

 ◆会 場 つくば国際会議室406(前回の募集をご参照してください。)

 ◆期 日 2月11日(火,祝日),

 ◆日 程  開始時刻 13:00~
       講演時刻13:30~16:45

 ◆参加費(2,000円),


 ◆申し込 み方法 
   ➀優先受付期間(2019年10月13日申込者)
       メールにて該当者にご連絡しますので,そのメールへ
       の返信で,参加申し込みとします。

       2019年12月16日(月)~2020年1月10日(金)

   ②追加申込受付期間(➀の期間を経て定員に余裕がある場合のみ募集)
       
       HPからの申し込みを行います。


| お知らせ | 10:15 AM | comments (0) | trackback (0) |

第3回公開講座(資格更新研修会)おおしらせ

 下記の日程で第3回第3回公開講座(資格更新研修会)を実施

 いたします。

 今回は,S.E.N.S(特別支援教育教育士)の会と共催になります。

 申し込みも,S.E.N.S(特別支援教育教育士)の会になりますので,

 ご留意ください。

 詳細につきましては,

 S.E.N.S(特別支援教育教育士)の会HPをごらんください

 (最下段よりPDFで詳細の閲覧も可能です。)


                   記


 ◆演題:「チーム学校」を充実させる「チーム援助」
 ◆講師:石隈 利紀 先生(東京成徳大学教授,筑波大学名誉教授)
 ◆日時    2020年2月15日(土)13 時 30 分~16 時 45分(13時受付開始)
 ◆場所     茨城県 つくばイノベーションプラザ大会議室
 ◆受講料   1,000 円(資料代)
 ◆申込み   S.E.N.Sホームページより事前申し込みが必要です。 先着100名
 ◆申込み期間   2020年1月6日(月)~1月31日(金)


 2020-2-15研修会


| 公開講座 | 09:40 AM | comments (0) | trackback (x) |

外部団体からの研修会案内です。

心理職の方向け☆発達協会主催2020年「春のセミナー」開催のご案内
お申し込みお待ちしております!
外部団体から,研修会の案内が届いております。

問い合わせ,申し込みは,主催者(発達協会)に

お願いいたします。




発達協会HP:http://www.hattatsu.or.jp/2月2日(日)
C 大人に反抗する子をどう理解し、関わるか‐発達障害の二次的な問題、
反抗挑戦性障害、愛着障害等、その背景を知ることから

子どもの反抗の背景はさまざまです。発達の一場面であれば誰にでもあることですが、
発達障害の二次的な問題や反抗挑戦性障害、愛着障害等があることのあらわれかもし
れません。「反抗」とひとくくりにせず、その背景を見極め、対応することが求められます。
このセミナーでは、反抗の背景を整理したうえで、反抗する子どもへの関わり方を具体的
に学びます。また、社会に適応しにくい状態にある子どもたちの自己肯定感を高めるために、
レジリエンスを育てる支援についてもお伝えします。

1 反抗する子どもの背景-発達障害の二次的な問題、反抗挑戦性障害、愛着障害等
田中哲先生(子どもと家族のメンタルクリニックやまねこ)
2 反抗する子どもへの関わり方
奥山隆先生(那須子どもの家)
3 レジリエンスを育てる
小野寺敦子先生(目白大学人間学部心理カウンセリング学科)

2月23日(日)
NEW  K 情動調整の発達と情動・感情のコントロール-レジリエンスも含めて
 自分の情動に気づき、コントロールすることは、自分自身を精神的に安定させるだけでなく、
他者と関わる時にも求められます。
しかし、発達に偏りや未熟さがある子どもの保育・教育・療育の現場では、
この情動調整に支援が必要なケースが少なくありません。今回のセミナーでは、
定型発達の子どもの情動調整とその発達とともに、情動・感情のコントロールへの支援について、
レジリエンスを高める視点から学びます。現場の実践例も豊富にお伝えする予定です。

1 情動調整の発達
平林秀美先生(東京女子大学)
2 情動・感情のコントロールとレジリエンス
湯汲英史(発達協会・早稲田大学)
3 レジリエンスを高める関わり方
小倉尚子(発達協会・早稲田大学)

☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。
★お申込み方法
《申し込み》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
      ・電話:03-3903-3800
      ・Fax :03-3903-3836
・HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《ご注意》・同じ日程で開催されるセミナーを申し込むことはできません。
・申し込みの殺到が予想されるセミナーもございます。お早めにお申し込みください。
《時間》各日10:15~16:20
《定員》各250名(定員になり次第、随時締め切ります)
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室 
    東京都江東区有明3-6-11
《受講料》各10,000円(税込)(会員9,000円(税込))

| お知らせ | 10:11 AM | comments (0) | trackback (0) |

NEWEST / PAGE TOP /   

  

COUNTER

  


ARCHIVES

<前月 2020年01月 次月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

CATEGORIES

LINK

OTHER

  • 管理者ページ
  • RSS 1.0
  • 処理時間 0.112033秒
  • アドビリーダーが必要です。下記からどうぞ    
    アドビリーダーが必要です。ここ    

UPLOAD

POWERED BY

BLOGNPLUS(ぶろぐん+)